それから、恋する日曜日の舞台挨拶があるみたいですね。こんな平日にやって、人が集まるんだろうかと思ったけど、世の中の学生さんたちは、夏休みなんですね。
2006年07月27日
雷2ndの最終回は佐々木監督
佐々木浩久監督のBlogを見ると、雷2ndの最終回は佐々木監督のようですね。今日から撮影開始のようです。
それから、恋する日曜日の舞台挨拶があるみたいですね。こんな平日にやって、人が集まるんだろうかと思ったけど、世の中の学生さんたちは、夏休みなんですね。
それから、恋する日曜日の舞台挨拶があるみたいですね。こんな平日にやって、人が集まるんだろうかと思ったけど、世の中の学生さんたちは、夏休みなんですね。
2006年07月26日
2006年07月01日
小島麻由美@九段会館
九段会館大ホールに小島麻由美のライブを見に行きました。このホールに入ったのは20年ぶりくらい。早目についたので、ホールの中をぶらぶらすると、「喫茶室」があったり、席番は”いろは”順だったりといかにも古臭いホールです。
そもそもここはあまりポップス/ロック系のライブに使われるハコではなくて、なんでここなんだろう、他はどこも取れなかったんだろうかと思ってたのですが、ライブが始まるとすぐ理由がわかりました。昭和歌謡の香りのする小島麻由美の世界にこのいかに昔のホールという雰囲気がぴったり。他になかったのではなくて、わざわざここを選んだのに間違いありません。
ところで、今回のライブツアーでは初めてホールを使った、つまり初めてスタンディングでないライブだったわけですが、開演前は他の観客がどういうリアクションを取るのかちょっと興味がありました。結果は立ち上がる人もなく、手拍子もなく、みんな聞き入っていました。表面的な盛り上がりにとらわれず小島麻由美の世界を楽しむと、こうなるのが正しいのではないかと思います。
そもそもここはあまりポップス/ロック系のライブに使われるハコではなくて、なんでここなんだろう、他はどこも取れなかったんだろうかと思ってたのですが、ライブが始まるとすぐ理由がわかりました。昭和歌謡の香りのする小島麻由美の世界にこのいかに昔のホールという雰囲気がぴったり。他になかったのではなくて、わざわざここを選んだのに間違いありません。
ところで、今回のライブツアーでは初めてホールを使った、つまり初めてスタンディングでないライブだったわけですが、開演前は他の観客がどういうリアクションを取るのかちょっと興味がありました。結果は立ち上がる人もなく、手拍子もなく、みんな聞き入っていました。表面的な盛り上がりにとらわれず小島麻由美の世界を楽しむと、こうなるのが正しいのではないかと思います。

