2008年04月18日

【From mixi】「GAME」 1stインプレッション

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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全部いいけど、あえて言うなら「Butterfly」が一番のツボ。

2chで「ポップコーン」が入っていると書かれていたのを見たせいで、確かに「ポップコーン」に聞こえて仕方がないですが。

あ〜ちゃんがこのアルバムの説明でよく”ボボボボ”とか”キラキラキラ”といってて、前者は「GAME」で予想通りの曲だったんだけど、後者は想像つかなかったんですが、この「Butterfly」のことですね。

中田ヤスタカ的にも今までにない新境地のような気がするんだけど、どうだろ。

ライブではどんな感じにするのか楽しみです。どうせなら、インスト曲扱いでダンスに専念すると面白いと思うのですが。

あと、次のTSPSとキックをつなげてほしかったな。

それからこのアルバム、意識的にやったんじゃないとは思いますが、構成がA面・B面なんですよね。「ポリリズム」から「マカロニ」までがA面。「セラミックガール」から「Puppy love」までがB面。80年代以前のアナログレコードのアルバムをCD化したような雰囲気を演出してると思います。
posted by nanno at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【From mixi】宇多丸号泣

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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今日(17日)のPerfumeのYahooライブトークで言ってた話ですが、昨日(16日)たまたまRHYMESTERの宇多丸と仕事(ラジオ?それともpinoのCMの新作?)をしていて、その時にデイリー1位のことを初めて知った宇多丸は泣いていたそうです。(サングラスをしていたので、涙は見えなかったようですが、顔が紅潮して鼻をすすっていて、明らかに泣いていたそうです)宇多丸といえばインディーズ時代からPerfumeに注目し、自らの雑誌連載などでパワープッシュし続けた人。感慨もひとしおだったのでしょう。

号泣といえば、同じくライブトークでいってた話ですが、15日の新宿のタワーレコードでは、「GAME」を購入する人があまりに多くて店内がごった返したため、急遽洋楽コーナーなど全フロアに「GAME」を置いていたそうです。そしてその光景を、娘のCDの売れ行きが心配で様子を見に来たあ〜ちゃんのお母さんが目の当たりにして、号泣したとか。

まるで映画か漫画の1シーンのようなベタなエピソードを生みつつ、快進撃中です。
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2008年04月17日

【From mixi】オリコンデイリーランキング1位

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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amazonで予約しているのにもかかわらず、”空気”を感じたくて渋谷まで行って買って来ました。行きつけのHMVでは、入り口入って真正面の展示台がPerfume。はじめてPerfumeを知ったComplete Best発売時は、一番奥の展示台だった(*)ことを思い出して感慨深いものがありました。

私が行った時にはCDを並べてあるスペース半分くらいがすでに空で、見ているとほんと誇張なしで次々と売れていました。続いていったタワレコでもそう。POPなんか読んでると後ろにどくのを待ってる人がいるくらい。

さてそんなわけで、4/15日付オリコンデイリーランキングで「GAME」が1位を取りました。(http://www.oricon.co.jp/rank/ja/d/
しかも2位と3位のHY、ゆずの”指数”が約25000でほぼ並んでるのに対して「GAME」が約35000と圧倒的な差をつけてます。

あ〜ちゃんも泣いたことでしょう。そういえば、今日NHKの「ウエンズデー J-POP」の生放送があったはずですが、3人はこのことを知って出演してたのでしょうか。

普段は、プロがあらゆるマーケティング手法を使って取りに行ってるこの手のチャートに素人が一喜一憂するのは滑稽だと思っているのですが、今回は人事ながら凄くうれしい。それはやはり、ひたすら未来を信じてコツコツと努力を積み重ね、いい物を作った人たちが正当な評価を受けるという、本来そうあってほしい姿が体現されているからです。

あと、もう4年近くも中田ヤスタカ(ていうかCapsuleだけど)のファンをやってるというのもあるかな。

今晩中にTシャツの発注を済ませたいので、聴くのはもう少しお預けです。(ていうか、こんなの書いてないでさっさとやれよって感じ?)

(*)(特にネットで語られる)”Perfumeの下積み史”ではなぜかこれにふれられませんが、解散の危機にあったという当時でも、実は渋谷ではすでに展示台にディスプレイされるくらい注目されていたのです(もちろん、中田ヤスタカつながりが大きかったと思いますが)。まあ、だからこそ生き残れたんだろうし、CD1枚分でもそれに貢献できたのがちょっとした自慢です
posted by nanno at 03:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

【From mixi】フラゲ

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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2chで

>渋谷タワレコでレジに並んでたら、
>10人中7人がGAME持ってた
>思わず笑みがこぼれた

あと、HMVで2人に1人はGAMEを買ってたというのもありました。うーん、行きたかったのに、会社を出たのは11時過ぎ...。仕方がないので、pinoを買って帰りました。

CDジャーナルのサイトのインタビュー
http://www.cdjournal.com/main/interview/interview.php?ino=110
近田春夫の対談や、掟ポルシェや宇多丸、ちゃあぽん(あ〜ちゃんの妹)のビデオメッセージもあります。
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2008年04月15日

【From mixi】ゲーム理論&30年に1度

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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今日見かけたBlogに書いてあって、なるほどなと思ったんですが、Perfumeのニューアルバムの「GAME」は”ゲーム理論”からとってるんじゃないかという説。

ゲーム理論って実は言葉しか知らないんですが、Wikipediaを見ると、「
複数の主体の存在する状況下での意思決定について研究する、数学の一分野」とあり、あぁこりゃビンゴっぽく見える。

というのも、中田ヤスタカは以前インタビューで「(Perfumeは)誰がコントロールしているかがわからないユニット」とまさに上にあげた説明そっくりの発言をしています。さらに、今回のアルバムタイトルについては「テレビゲームを想像するなら想像させておけばいい」と語ったそうで、つまりテレビゲームのことじゃないことは確かなのです。

その「GAME」ですが、相変わらずどの記事をみても評判いいですね。何度か書いたことありますが、CD評ってライターの感情がどうしてもにじみ出てくるもので、ほんとに気に入って書いているのか仕事で仕方なく書いてるのかなんとなくわかります。で、「GAME」に関しては私の読んだ物は例外なく前者なんですよね。まあ、中田ヤスタカという人は、Capsuleなんかでも常にリスナーの3歩斜め前を行く人なんである意味当然なのかも。

NHKのトップランナーはなかなかいい番組でした。NHKは以前からPerfumeを推していて、それだけにちゃんとツボを抑えてました。(あ〜ちゃんの目から涙がこぼれる瞬間もしっかりアップで狙ってたし)あと、何気にライブのコーナーの音がよかったです。ステレオスピーカーで聞いてたんですが、四つ打ちがドッドッドッドッと響いてて。

で、思ったんですが、この前Perfumeとキャンディーズの共通点を書きましたが、この時代に中田ヤスタカとPerfumeが出会ったのはほんと30年に1度レベルの奇跡じゃないかと。世の中には天才プロデューサーと呼ばれる
人は何人かはいて、地方から出てきて実直に努力しているアイドルもいっぱいいるだろうに、タイミングも含めてこれほどまでベストマッチな出会いは奇跡としか言いようがないと思います。
posted by nanno at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

【From mixi】やはりPerfumeは「白」

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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9時にペリカン便に起こされ"amazon様からで〜す"と手渡されたのが、Perfumeのインタビュー記事の載っているQuick JapanとBOMB。今日も朝っぱらからPerfumeですか。

どちらも個別インタビューがあって、最近個別がはやってますね。BOMBの方はいかにもというインタビュー内容で面白くないので途中までしか読んでないですが、Quick Japanの方は、ニューアルバムGAME」の各楽曲とその製作過程、現在の状況について3人がそれぞれの視点で語っていて面白かったです。

その中で、一番面白かったのが、かしゆかのこの発言

・「このアルバムに入っているどの曲も、捉える人によって曲が変わると思うんですよ。(中略)感情を込めないで歌っているから、曲自体には何も色がついてないというか、「あなたなら何色を塗りますか?」って。(中略)聞く人によって曲が完成する、それがPerfumeの音楽なのかなって。

これは、目から鱗でした。

マイミクのときおねさんが、「Complete Best」のレビューで「ゾクゾクするくらいのリアリティが、無機質さから生まれるのは、不思議」と書かれていて、確かに自分自身でもフィルターのかかった声にこんなに感情を揺さぶられるのが不思議で仕方なかったのですが、感情の入っていない歌を自分の感情で補完して聞いてるんですね。自分の内面を鏡のように見せられてるわけで、例えば「エレクトロ・ワールド」がなんとも切ないのは、実は”リセットスイッチで世界が消えてなくなったような”自分の経験を重ね合わせるからなんでしょう。

こう考えると、多くの人がPerfumeについて熱く語っているのも解って来ます。実は自分が重ねて見ているだけなのにそれに気づかないものだから、Perfumeの後ろ(前?)に自分と重なるものが見える理由を一生懸命Perfume自身に求めてるんですね。まあ、それが理由の全てではないとは思いますが。

それにしても前書いた「Perfumeの魅力はイメージカラーが白であるところに集約されている」って、結構いい線いってるじゃん。

中田ヤスタカとの創作活動については、あ〜ちゃんの発言

・(中田ヤスタカは)自分とPerfume両方を試しているんじゃないのかなって、思うんです。Perfumeの曲を作って歌わせることで中田さん自身が自分を試す機会になって、Perfumeにとっても中田さんにいただいた曲を歌うことが試練になっているような。(中略)お互いに挑戦している感じなのかなって思います。それもまた『GAME』みたいな(笑)。

これに対して、中田ヤスタカ自身も他のアーチストへの楽曲提供との違いについて

・「さあ、これでなんかおもしろいことやってくれ」っていう感じのサウンドになっていることが特徴かも。そうなっているかな?なっていると嬉しい。

と語っています。

Perfumeに楽曲を提供していることが、中田ヤスタカ自身に影響を与えているのではないかという分析をたまに評論などで見かけるのですが、当事者の発言からも裏付けられたと思います。

よく「結局は中田ヤスタカでしょ」みたいに言う人がいますが、すくなくとも中田ヤスタカに挑戦状を突きつけられるだけの力を認められているわけで、誰でもOKというわけではないのです。

あとは、「周りが何を言っても中田さんが譲らなかった」とか、「完成してみると私が「ここが好きです」って言ってたところが全部なくなってたり」とか、こういうことが出来てうらやましかったり。

もちろん、圧倒的な才能とそれに対する自信があって、さらにちゃんと結果を出してるから出来ることなんでしょうけど。(まあ、あ〜ちゃんが好きといったところがなくなっているというのはなんとなくわかる気もしますが)
posted by nanno at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

【From mixi】Perfumeとキャンディーズ

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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以前から思ってて、キャンディーズの解散30周年の機会にまとめようと思ってたんですが、時期を逃してしまいモチベーションも下がっていくばかりなんですが、せっかくなのでメモ程度に書いておきます。

Perfumeを見ていて、割と早い時期からキャンディーズに似ているところがあるなと思ってみました。単に女の子3人組だけでない類似点を挙げてみます。

・お約束の自己紹介がある。
Perfumeのお約束の自己紹介、”かしゆかです。あ〜ちゃんです。のっちです。3人合わせてPerfumeです。よろしくお願いします。”というのはじめてみたとき、「これ絶対元ネタはキャンディーズだ」と思いました。ところが、実際は広島時代に自分たちで考えたそうです。自分たちで考えたといっても、3人の家族の中にキャンディーズファンがいて影響受けてたりしてないんでしょうかね。
ちなみに、キャンディーズの場合はラン、スー、ミキの順番固定だったみたいですが、Perfumeの場合は順番は固定してません。ただし、一番多いパターンは上に書いた順です。

・グループ名と同じタイトルの曲がある。
これと上とあわせてキャンディーズに倣ったのかと思いました。ただ、キャンディーズの場合ははっきりと自分たちを歌ったものですが、Perfumeの方は香水の香りに例えた詞なので、単純な自己紹介ソングとは趣が若干違ってます。

・芸能スクール出身であり、スクール内で知り合い結成した。
基礎がしっかりしていて、同じ目標を持ったメンバーが集まっているという点で、グループとしての性格が似ているのかもしれません。

・スクール内ではエリートであった。
Perfumeの場合は、「bridge」のインタビューではっきり言ってます。キャンディーズの場合は私の推測なんですが、デビュー前に紅白にスクールメイツの一員としてでていますが、キャンディーズの3人はセンターで周りと違う色の衣装で踊っている映像が残っているので、おそらくエリートだったのでしょう。

・メンバーの仲がよい
仲がよくないといけないってもんでもないでしょうが、やはりグループの性格付けに関与していると思います。

・時代の最先端の音楽を取り入れている
Perfumeの場合は取り入れているどころじゃないですが、キャンディーズも、「年下の男の子」の作曲者の穂口雄右さんによると(「現実となったビジョンhttp://candies.sound.co.jp/records/CD99/TrueVision.html)当時としては先進的なことをやっていたようです。

・デビュー当初売り上げが伸びず、解散の危機にあった時期がある。
こういう経験は、アーチストの姿勢に影響を与えていると思います。

・ファン主導で人気が出た
キャンディーズの頃ははっきりわからないですが、先日の30周年イベント
をファン主導で開催したところなどを見ても、ファンの熱心さというのはあると思います。Perfumeの場合は、地名度が上がった原因の一つが、YouTube等に上げられた動画だといわれていて、ファンの地道な布教活動のおかげともいえます。

あと2,3個あったような気もするけどこんな感じです。それぞれ、単なる偶然の一致に見えるたいして意味のない共通点かもしれませんが、このように集めてみると、なんとなく見えてきませんか?
posted by nanno at 02:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

【From mixi】「GAME」がとんでもないことになってるらしい

以下の文章はmixiの日記に書いたものの転載です。
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PerfumeのニューアルバムGAME」の16日発売を控えて、メディアへの露出も増えてきましたが、なかなか面白いインタビュー記事が「bridge」と「音楽と人」に載っていました。

Perfumeの8年間の軌跡を追ってると、たいていの人がおそらく2つの疑問が浮かんで来ると思います。”その時周りのスタッフはどう考えていたのか”と”その時Perfumeの3人はどう思っていたのか”。この2つがわからないとなぜPerfumeが8年続いたのかが説明できないからですが、今回この2つの音楽誌に載ったインタビューでは、Perfumeの3人が何を感じていたかが、結構突っ込んだ内容が掲載されています。

「bridge」の方は、”知られざるPerfumeの真実”と題して、結成からニューアルバムまでの8年間を20ページに及ぶインタビュー。印象的だったのは、あ〜ちゃんがビタミンドロップのころを”落ちぶれていた”と表現しているところ。

 (前略)勘違いしているからいえるんですよ、こうなりたい!ああ
 なりたい!とか(中略)言った人はそれに近づこうと思って努力
 するから、すごく輝いているんですよね。でも、そういうのを忘
 れちゃってて(中略)絶対できないから言えないみたいな、そうい
 う心情になってる時点で、もう落ちぶれているじゃないですか。
 光をなくしてるから。

本人たちはこのインタビューの中で頻繁に”勘違い”という言葉を使うのですが、勘違いであろうとなかろうとこのひたむきさが周りを動かしてきたんじゃないかと思います。

「音楽と人」の方は、3人を個別にインタビュー。かしゆかが、心に抱えている不安を吐露しているのが読み応えあります。あと、のっちの

 (あ〜ちゃんが)自分にないところを全部持ってるから。いまだに
  憧れがありますね。だから私は、二人にないものを補っていきた
  いと思って。

この言葉が、この3人組としての魅力を表していると思います。

ちなみに、タイトルの「GAME」がとんでもないことになってるらしいは、「音楽と人」の記事のリードにある言葉ですが、「bridge」の方のリードにも同様の記述があり、ニューアルバムの「GAME」かなり期待できそうです。
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2008年03月06日

LOLEATTA HOLLOWAY

Perfumeがキューティーハニーの歌を歌っている動画というのがYouTubeやニコ動に上がっているんですが(http://www.youtube.com/watch?v=ZI4kgNYgIKo)、フィルターのかかっていないPerfumeの生歌が聞ける貴重な動画です。

そこでのあーちゃんのボーカルのパワフルさが半端じゃなくて(ニコ動では"ダイナマイト綾香"というタグが付いてました)、ふとDan Hartmanの「Relight My Fire」(http://www.youtube.com/watch?v=vcz72NG0W3k)でのLOLEATTA HOLLOWAYのパートを歌ったらはまるんじゃないかと思いました。そもそもディスコミュージックのクラッシックなんで、Perfumeが歌うという企画は十分ありだと思うんですが、もし万が一これを読んだ業界の方がいたら企画してもらえませんかね。

で、そう思ってパソコンリッピングしてあった「the greatest performance of my life THE BEST OF LOLEATTA HOLLOWAY」を久しぶりに聴いていたんですが、ふとリッピングした日付を見ると「2003/3/4」。ちょうど5年前でした。もう5年もたったのか、というよりも今日あったほかのこともあって、この5年何をしてたんだろうと憂鬱な気持ちになってしまいました。
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2007年07月02日

UMA01(7/2のTシャツ)

Dsc06736.jpg

TRIFAIさん(http://www.trifai.com/)のUMA01(http://www.trifai.com/T/graphic/001.html)シンプルデザインお気に入りです。最近ラブサミとかでは見かけませんが。